体内の脂肪の燃焼を助ける効果でメタボ対策に期待のかかるヘルシア緑茶ですが、便秘にも効果があることはあまり知られていないかもしれません。

便秘に悩まされている方は意外と多く、また繰り返すことも多いため、放っておくとお腹がはる、不快感などだけではなく、大腸ガンのリスクが高まるといわれています。

便が、長く大腸内に留まると悪玉菌が増え腸内環境が悪くなることでがんのリスクが増えます。

 

また、便秘で固くなった便を排出するためにいきんでしまうことで、血圧が上昇しますので血圧の高い方には危険です。

固い便を無理に排泄しようとすることで切れ痔やイボ痔などになる可能性も高いです。

排便のたびに痛みを伴う切れ痔などになると排便が辛くなり、排便を我慢することでますます便が固くなり便秘が深刻になるような状況は避けたいものです。

便秘薬を使用して排便を促すこともできますが、薬も使い続けるとだんだん効かなくなってくる場合があり、より強い便秘薬を使ったり便秘薬なしでは排便できないようになっても困りますので、できれば薬に頼らず自然にすっきりと便秘解消したいものです。

 

便秘解消には腸内環境を整えるビフィズス菌やオリゴ糖などが良く聞かれますが、ヘルシア緑茶に入っている茶カテキンも有効です。

カテキンは胃酸で溶かされず、小腸でも吸収されずに大腸まで届きます。

カテキンの持つ殺菌作用は大腸内の悪玉菌をやっつけてくれ、ビフィズス菌などの善玉菌を増やす働きをしてくれます。

 

善玉菌が増えることで大腸内の運動は活発になり、便秘解消になります。

また、善玉菌が増えることで便の悪臭が消え量も増えるといわれています。

ヘルシア緑茶にはカテキンがペットボトル1本で540mg入っています。

緑茶の効果は分かっているけど急須で入れるのは面倒だし、お茶の葉を捨てたりするのもいちいち面倒という方にはヘルシア緑茶は1日1本が目安ですのでとても手軽にカテキンをとることができます。

 

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