朝忙しかったりすると、ついつい朝ごはんをぬいてでかけてしまったりしていませんか?

朝ごはんは1日の始まりの活力源ですのでなるべく抜かずに食べたいところですが、時間の余裕がない時などは手軽に摂れるソイジョイがとても便利です。

 

ソイジョイは大豆をまるごと使っているため、畑の肉ともいえるタンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維に大豆イソフラボンが1本にきゅっと詰まっています。

また、大豆に加えてプルーンなら鉄分、バナナならカルシウム、オレンジなら葉酸と加えるフルーツによって摂りたい栄養素を選ぶこともできます。

 

また、ソイジョイは最近注目を集めているGI値、グリセミック・インデックスが低い食品であることも健康志向にマッチしています。

GI値とは食物を摂った後の血糖値の上昇する値のことでGI値が低いほど糖尿病のリスクや肥満のリスクが少ないといわれています。

 

GI値は70以上が高いものとされ、精白米88、食パン95、うどん85、コーンフレーク75、ジャガイモ90など穀類やイモ類が高めです。

56から69は中程度とされかぼちゃ65、長いも65、サトイモ64、アイスクリ―ム65などです。

 

GI値が55以下のものは低いに分類され、野菜類、全粒穀物, ナッツ、肉・魚類、豆類と分類されています。

GI値の低いものから食べていくようにすると血糖値の上昇は緩やかに抑えられ満腹感も続くため腹もちも良いとされています。

 

朝ごはんにソイジョイはGI値から見ても、とても健康的な選択のひとつであるとも言えるでしょう。

ソイジョイは1袋あたり135カロリーから140カロリー弱くらいですので成人の朝ごはんの目安を500カロリー前後と考えるとソイジョイ2本に水分か、ソイジョイ1本に牛乳200mlで134カロリー、普通のバナナ1本100カロリーという組み合わせも手軽でよいかもしれません。

ただし葉酸プラスオレンジ味は1日1本を目安とします。

 
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